May 31, 2011
スポーツカーが廃車に
今朝、以前から注文しておいたスポーツカーが出庫された。これは世界で10台しか生産されない貴重なものだ。すぐに乗って見ようと家のガレージを出て高速に乗って所事故を起こした。調子にのってスピードを出しても壁に激突したのだ。残念ながら、スポーツカーは廃車になった。出荷当日に、廃車するのは自分の愚かさを呪った。居眠り運転はもての外で、ともすればが気づいた時には交通事故が発生することになります。好き嫌いに関係なく、目を覚ましのガムなどを常備し、万が一に注意散漫にならないように気を張っていない場合は、ドライバーで落第です。運転する前に、カフェイン入りの飲み物を飲むのも簡単に行うことができる交通事故防止技術です。
MetaMoJi は2011年9月30日、iPhone 用デジタルメモアプリ の無料版「7 notes mini Free for iPhone」を提供開始した。また、それに合わせて有料版「7 notes mini for iPhone」のアップデートを行った。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
7 notes mini Free では、有料版の手書き文字認識変換機能「mazec」以外の全機能を利用できる。手書き文字編集機能、エクスポート機能のほか、写真の背景取り込み、テンプレート、文字色の追加など、ソーシャルメッセージングをより豊かなものにするための最新機能も提供するという。
また、無料版の提供開始にあわせて、手書きで想いを込めた応援メッセージを Twitter で投稿する「7 notes #がんばれ 選手権」を、9月30日から10月31日にかけて開催する。ユーザーは、応援したい「誰か」に宛てたメッセージを手書きで作って、ハッシュタグ「#がんばれ 」をつけて投稿する。定期的に集計を行い、印象に残ったメッセージを発表、賞品を贈呈するという。
【関連記事】
ATOK 利用者専用メモ アプリ「ATOK Pad for Mac」、誰でも利用可能に
手書きメモアプリの決定版になり得る iPhone アプリ「FastFinga 3」
iPhone でノートをとると Dropbox 上に保存される「Notesy」
MetaMoJi、Android 用手書き入力 IME「mazec(J) for Android[β版]」
バックグラウンドで再生可能なボイスメモアプリ「PCM 録音 Lite」
Ponemon Instituteの調査から、ネットワーク・セキュリティの専門家らが、職場でソーシャル・メディアを使用することはビジネスに好影響をもたらすが、問題を解決する手段を持たないリスクも生むと考えていることがわかった。
Websenseがスポンサーとなり実施された「Global Survey on Media Risks(メディア・リスクに関する国際調査)」によれば、仕事に使っていないケースが増えている実態を把握しているにもかかわらず、企業は社員にソーシャル・メディアを使用させるためにインターネットの帯域を増強しているという。
同調査は、米国、カナダ、英国、フランス、ドイツ、イタリア、オーストラリア、シンガポール、香港、インド、ブラジル、メキシコでITおよびITセキュリティ実務を10年以上経験した専門家4,640名を対象に行われた。回答者のうち54%がスーパーバイザー以上の肩書きを持ち、同42%は従業員数5,000人以上の組織に雇用されている。
過半数の回答者(63%)がソーシャル・メディアの利用は組織を危険にさらすと答えたが、そうしたリスクを緩和もしくは削減するためのセキュリティ対策を講じているとしたのはわずか29%だった。
約半数(52%)は、従業員がソーシャル・メディアを使用するようになった結果、ウイルスやマルウェアの攻撃を受ける頻度が高くなったと話している。
従業員の大部分において、仕事よりもプライベートな理由でソーシャル・メディアを利用する時間が長かった。59%がソーシャル・メディアをビジネス目的で1日(またはそれ以下)のうち30分使うと回答し、60%が個人的なソーシャル・メディアの利用は、1日(または以上)あたり使用時間を30分と答えた。
組織がソーシャル・メディアの使用可能条件を設定している場合でも、65%がポリシーの順守を義務付けられていない、もしくは義務付けられているかどうかわからないと述べている。
多くの組織(85%)が社内での友人間ソーシャル・ネットワーキング利用を許しており、55%は社外の友人を含めてもよいとしていた。また、ソーシャル・メディアを介して電子メールやテキスト・メッセージを送ることを許可している企業も54%に上っている。
ソーシャル・メディアの職場利用の欠点として最も多くあげられたのが、生産性の低下だ。89%はすでに生産性が落ちた、あるいは落ちる可能性があると回答している。続いて、77%が帯域の縮小を、54%が機密情報の喪失あるいは機密保持規定違反を考えられうる結果とした。
仕事にソーシャル・メディアを用いることで起こるリスクを軽減するのに必要不可欠、あるいはきわめて重要と考えられている手段のトップ5は、上位から順にウイルスおよびマルウェア対策、エンドポイント・セキュリティ、Webゲートウェイの安全化、IDおよびアクセス管理、モバイル・デバイス管理となっている。
(Tim Greene/Network World米国版)
【関連記事】
ツイッター、米国東部にデータセンター用地を確保か
フェイスブック、「フィード購読」ボタンを追加、TwitterやGoogle+の機能に対抗
Twitter、アクティブ・ユーザー数が1億人を突破
100人100通りの考え方を知ることができる。それがソーシャルメディアの利点
“フェイスブック、中小企業向け活用ガイダンス公開で「Google+」に対抗
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.