May 11, 2010
占いを受けた時に象牙の印鑑の販売について
最近、私と友人の占い行って参りました。私は幸いにも、良いことだけ言って終わったが、友人は、名前の画数が悪いこのままでは運勢が悪いと言われ、非常にひどく落ち込んでいます。その際、象牙の印鑑を持つと運気が上昇すると言われて、何を予約までしてしまいました。金額もかなり大きいので、私は反対して、予約をキャンセルすることを進め、無事に終わりました。占い時の象牙の印鑑の販売をし始める聞いたのでびっくりしました。今年の冬、私の大学時代の友人が結婚する。結婚祝いのプレゼントをどうしようか、今考えている。結婚祝いに避けたいのは、壊れやすいものや有効期限のだという。縁起の悪い理由ですが、最近では食器などを送る人も多いようです。しかし、最終的には友人が好むことを与えたいと思う。すぐに友達に会ってプレゼントを贈りたいのだ。
統一地方選第2ラウンドのうち、5町村長選と13町村議選が19日告示、24日投開票される。町村長選は榛東村、吉岡町、神流町、嬬恋村、川場村で行われ、榛東、吉岡、川場は現職と新人の一騎打ちになる見通し。神流、嬬恋は無投票の公算が大きい。
榛東村長選は8年ぶりの選挙戦になる見通しで、3選を目指す真塩卓氏(64)と元村議の阿久沢成実氏(67)が立候補を表明。吉岡町長選は前回07年と同じ顔ぶれで、再選を目指す石関昭氏(70)に元町課長の柴崎徳一郎氏(63)が挑む構図になりそうだ。川場村長選は現職で3選を目指す関清氏(75)と村議会議長の星野善平氏(61)が立候補を予定し、20年ぶりの選挙戦になる見通し。
町村議選は吉岡、上野、甘楽、中之条、長野原、嬬恋、草津、高山、東吾妻、片品、川場、板倉、邑楽の13町村で実施される。総議席数は166。
また統一選と同じ日程で実施される榛東村議補選(改選数1)には4陣営が立候補する見通し。【鳥井真平】
4月18日朝刊
【関連記事】
統一地方選:88市長選 政党隠し鮮明に、無党派候補7割
統一地方選:さまざまな思い胸に論戦スタート 後半戦告示
統一地方選:後半戦の88市長選など告示
統一地方選:後半戦17日告示 24日投開票
選挙:統一地方選 後半戦告示 101市区長選に249人 15市長選、無投票
◇苦難の中、人間の強さ感じた??吉田政和さんと森田祥吾さん
東日本大震災の被災地で暮らすお年寄りをケアするため、県は、県内各地の高齢者施設などに呼び掛け、介護福祉士らを派遣している。派遣先は宮城県気仙沼市で、これまで第1?4陣の計112人が活動を終えて戻った。このうち社会福祉法人二之沢愛育会「ひかりの里デイサービスセンター」(渋川市渋川)の職員で、第1陣として現地に向かった吉田政和さん(40)と、第3陣で参加した森田祥吾さん(25)に現地の様子を聞いた。【増田勝彦】
吉田さんは3月25日?4月2日、400人が避難した小学校の体育館でお年寄りの世話をした。津波で全壊した介護老人保健施設の入所者7人が暮らしていたが、仕切りがないため、おむつを交換する時はシーツで囲った。夜になると恐怖がよみがえるのか「あしたも来てくれるかい」と手を強く握り、涙を流すお年寄りもいた。
避難所には「食料が不足しています」との張り出しがあった。避難者の朝食は途中から米飯が出なくなり、スナック菓子とバナナになった。吉田さんたちは、持参してきた栄養補助食やチョコレート、アルファ米などでしのいだ。吉田さんは「避難している人は家を失い、家族を亡くしているのに下を向いていなかった。人間の強さを感じた」と話す。
一方、森田さんは4月6日?11日、特別養護老人ホームで活動した。少ない物資の中から、「寝る前に飲んで」と飲み物を差し入れされた。しかし、貴重な物とわかっていたので全部とっておき、帰るときに「これはお礼です」と言って残してきたという。
4月18日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:小学生が「ファイト新聞」 明るい記事集め
東日本大震災:石巻ロケの映画 復興願い全国で試写会
東日本大震災:一日も早い漁の再開を 釜石・箱崎漁港
東日本大震災:「地元に恩返しを」弁護士・小野寺さん
台湾:震災支援、突出の謎 親日派多く企業のメンツも
県は東日本大震災で被災した宮城県石巻市からの要望で、浸水家屋から泥をかき出すボランティアを募集している。18歳以上の体力に自信がある人が対象で、食料や水などは持参が必要。
バスで同市に向かい、車中で2泊3日する日程で(1)20?22日(2)22?24日(3)24?26日(4)26?28日??の4通りを用意。各日程約20人を募集し、(1)と(2)、(2)と(3)など連続滞在も受け付ける。入浴施設やトイレ、暖房はないことが想定されるという。
持参が必要なのは食料、水、寝袋、角形スコップ、ゴーグル、防じんマスク、ゴム手袋、長靴、雨具など。また各市町村の社会福祉協議会でボランティア活動保険に加入する。
申し込みは18日まで受け付け、県がボランティア活動歴などを審査の上、参加者を決める。問い合わせは県NPO・ボランティア推進課(電話027・226・2290)へ。【奥山はるな】
4月18日朝刊
【関連記事】
雑記帳:早大ラグビー部、被災地でボランティア活動
東日本大震災:ボランティア学生を募集 被災地で活動
東日本大震災:ボランティア活動、単位に 岩手大など検討
東日本大震災:落としても落としても泥 ボランティア奮闘
東日本大震災:ボランティア4万3800人に
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.