Nov 30, 2008

電話代行業務の募集

コー​​ルセンターにもしていたこともあり、秘書の資格もあるので電話代行はやってみたいのだ募集を見たことがない。一般的に雇われた人が代行業務を行っているのだろうか。仕事をしているときに、現在の外部からの電話で、ここでは、受信者が、電話代行者を待つ言葉ちょっと不快だった。電話を受けるだけでなく、、全体の接続にも仲介者なのだろうか。電話代行の知識がないので知らない。
最近、電話一本で問題を即答してくれるコールセンターに何度もお世話になった。たとえば、購入した無線ルータの接続がうまくいかず、メーカーのコールセンターに接続誘導して受けた。もちろん、無事に接続することができた。その時の正確な指示に感心した。技術はもちろん、電話対応のマナーを維持している。今後もより一層コー​​ルセンターの需要と供給の増加していくものだと思う今日この頃です。
北朝鮮国防委員会が先月の南北北京秘密接触を公開したのは1日午後2時55分だった。

当時、記者に韓・太平洋島嶼国外相会議のブリーフィングしていた金姫廷(キム・ヒジョン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)報道官はこの話を聞くと、「事実関係を確認してから話す」という言葉を残して戻った。

その後3時間ほど、北朝鮮国防委が接触対象に名指しした金泰孝(キム・テヒョ)対外戦略秘書官はもちろん、千英宇(チョン・ヨンウ)外交安保首席ら青瓦台主要人物は連絡がつかなかった。その間、任太熙(イム・テヒ)大統領室長の主宰で内部対策会議が続いた。

「公式反応」が出てきたのは午後5時47分だった。「青瓦台では何の話もしないだろう」(パク・ジョンハ春秋館長)というのが公式立場だった。その代わりに統一部報道官の論評を通して「われわれの真意を歪曲した一方的な主張であり、いちいち対応する必要を感じない」という立場が発表された。

青瓦台は当惑し、不快感が感じられた。「北朝鮮がほとんど事実でない話で一発食らわせた」と見ているためだ。政府当局者は「南北会談史でこれほど北朝鮮の向こう見ずな行動はなかった」とあきれた表情を見せた。

李明博(イ・ミョンバク)大統領がこの日、北朝鮮国防委の主張にどんな反応を見せたのかは伝えられていない。ただ、韓国側の対応については「そうしなさい」と話したという。

李大統領は先月9日、金正日(キム・ジョンイル)国防委員長を来年3月にソウルで開催される核安全保障サミットに招請する意向があるという、いわゆる「ベルリン提案」をした後、南北関係の改善に意欲を見せた。18日には南北間の実務接触を通して、現政権の「真意」を北朝鮮に伝えたとまで明らかにした。

しかし北朝鮮国防委報道官の1日の発言は、南北首脳会談の可能性を事実上ゼロにしたというのが与党の分析だ。南北秘密接触の内容と南側要人の実名を初めて公開したからだ。

また北朝鮮は現政権に政治的な打撃まで与えようとした。「『どうか北側から見ると謝罪ではなく、南側から見ると謝罪のように見える折衷案でも作ろう』と哀願した」「『首脳会談開催を早く推進しよう』と言いながら金銭の封筒を出した」などの主張を通してだ。交渉過程を知る政府要人は「北朝鮮の主張はほとんど事実でない」と否定した。

青瓦台内部では北朝鮮と関連し、根本的な質問を投じる時になったという見解も出ている。任期中に北朝鮮と意味のある対話をすることが可能か、首脳会談を放棄するべきなどという‘対北朝鮮懐疑論’が出てきている。

【関連記事】
「北朝鮮はいつでも南北首脳会談可能」…訪朝した米大学教授
白頭山噴火問題、南北が6月中旬に共同調査を実施
中国の武大偉代表が訪韓…「南北対話で成果あれば6カ国協議」
【時論】金正日の中国訪問と南北水面下対話(1)
北、秘密接触の内容を暴露…南北会談を拒否?


北朝鮮の国防委員会報道官が1日に明らかにした内容の中には、悪意に満ちた部分が少なくない。「南が提案した南北首脳会談を拒否すると、北朝鮮を金銭で‘買収’して会談を実現させようとした」「南北間で接触したことを極秘にしてほしいと北側に繰り返し要請してきた」などという内容がそれだ。

「われわれ(北朝鮮)が最高位級会談の開催はありえないと断固たる立場を明らかにすると、(南側は)『マレーシアでまた会ってこの問題をまとめよう。そして(南北)首脳会談の開催を早く推進しよう』とし、金が入った封筒まで出して誘惑を試みたが、恥をかいた」。

「傀儡(韓国政府関係者)は『北とは違って南(韓国)は複雑だ。(南北間)接触で行き来した話が南に知られればよくないので、必ず秘密にしてほしい。李明博(イ・ミョンバク)大統領の直接的な指示でこの秘密接触を主管する統一部長官の玄仁沢(ヒョン・インテク)、情報院長、大統領秘書室長、そして現地に派遣された人以外には知っている人がいないので、北側も接触と関連した内容を必ず秘密にしてほしい』と繰り返し懇請した」。

「われわれが(天安艦・延坪島事件について)謝罪するということ自体が話にならないと話すと、『北側から見れば謝罪ではなく、南側から見ると謝罪のように見える折衷案』でも作って世間に出そうと言いながらわれわれに『どうか少し譲歩してほしい』と哀願した。(これに対し)われわれは『話にならない謝罪を前提にした最高位級会談問題は議論する必要もない、すぐにソウルに帰れ』と話すと、彼らは李明博(政府)の任期がいくらも残っていない点、現当局には時間がないという点、南北関係は進歩勢力よりも保守勢力と手を握って推進させるのが有利だとなどと言いながら、何とかして接触を続けようとした」

統一部当局者は北朝鮮に金の入った封筒を伝えようとしたという主張に対し、「金銭を渡したことはない。そういう話をすること自体が話にならない」と明らかにした。

北側が主張した「謝罪のように見える折衷案」に関しては、「天安(チョンアン)艦爆沈、延坪島(ヨンピョンド)挑発を認めて謝罪し、再発を防止することが先決条件だという韓国の立場をはっきりと伝えた」と説明した。

また北朝鮮が南北秘密接触に出てきた南側要人の実名を公開したことについて、「私たちの方から誰が行ったかなどは公式に確認しない」と明らかにした。

【関連記事】
「北朝鮮はいつでも南北首脳会談可能」…訪朝した米大学教授
白頭山噴火問題、南北が6月中旬に共同調査を実施
中国の武大偉代表が訪韓…「南北対話で成果あれば6カ国協議」
【時論】金正日の中国訪問と南北水面下対話(1)
北、秘密接触の内容を暴露…南北会談を拒否?


Posted at 18:52 in Single | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.