Sep 23, 2009
アパート経営のお祭りに参加して情報を収集
それにもかかわらず、アパート経営一年生ぐらいの新米大家さんのうちは業界でも有名な祭り、"アパート経営のお祭りに参加して、マンションの管理に必要な様々な情報を学んで来ることをお勧めします。残念ながら今年の開催2011年版は終了して今いたが、一人の感想は、地震後のマンション経営方式などのありがたくてためになる話が今年も多く聞くそうです。自分は不動産投資信託の残高を一生懸命伸ばしています。なぜなら、不動産投資信託は、中古ワンルームマンションなどの不動産投資よりもはるかに効率的です。つまり、中古ワンルームマンションは、部屋のリスクなどを避けるためにいくつか保有しているが、不動産投資信託の場合は、すでにいくつかのものに投資されているのです。
午前7時2分、公邸発。同4分、官邸着。「なでしこジャパン優勝の感想を」に「国民に最高の贈り物をしてもらった」。同5分、執務室へ。
午前7時6分から同43分まで、福山哲郎官房副長官。
午前8時9分、執務室を出て、同10分、官邸発。同11分、国会着。同12分、院内大臣室へ。同16分、閣議開始。
午前8時40分、閣議終了。同56分、院内大臣室を出て、同58分、衆院第1委員室へ。同9時、衆院予算委員会開会。
正午、衆院予算委休憩。午後0時1分、衆院第1委員室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。執務室へ。同8分、同室を出て、同9分、大ホールへ。同10分から同20分まで、サッカー女子日本代表の佐々木則夫監督、沢穂希主将ら。枝野幸男官房長官、高木義明文部科学相同席。同21分、大ホールを出て、同22分、執務室へ。同23分から同42分まで、枝野官房長官、大塚耕平厚生労働副大臣、筒井信隆農林水産副大臣。
午後0時53分、執務室を出て、同55分、官邸発。同56分、国会着。同58分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委再開。
午後5時1分、衆院予算委散会。同2分、衆院第1委員室を出て民主党代表室へ。同5分、同室を出て、同7分、国会発。同16分、東京・内幸町の帝国ホテル着。同ホテル内の宴会場「孔雀の間」で故笹森清元連合会長の「お別れの会」に出席。同52分、同所発。同57分、官邸着。同58分、執務室へ。
午後6時33分、執務室を出て大会議室へ。同34分から同7時21分まで、原子力災害対策本部。同22分、同室を出て執務室へ。
午後7時47分から同57分まで、寺田学民主党衆院議員。同58分、執務室を出て、同59分、官邸発。同8時1分、公邸着。
20日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)
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経済産業省人事(15日)
18日に福島県訪問=平野復興相
曲子光男氏 96歳(まげし・みつお=日本画家、日展参与)19日、老衰で死去。告別式は22日午後1時、京都市北区紫野宮西町34公益社北ブライトホール。自宅は同区小松原北町96。喪主は長男、明良(あきら)氏。
東京電力福島第一原子力発電所から20キロ圏内の警戒区域に入っている福島県富岡町にあり、県内外5か所の他校に分かれて授業を行っている県立富岡高校が19日、「再会式」を開き、震災後初めて生徒が集まって再会を喜び合った。
同県磐梯町の町民体育館に、全校生徒222人のうち208人が集合。各サテライト校からバスで集まった生徒らは、親友の顔を見つけると、「元気だった?」「変わってないね」と声を掛け合ったり、抱き合ったりしていた。
県立磐城桜が丘高(いわき市)にあるサテライト校に通う1年の渡辺桂也さん(15)は「みんなで集まれてうれしい。今は家族とも同級生とも離ればなれだが、早く元の生活に戻りたい」と話していた。
吉良龍夫氏 91歳(きら・たつお=大阪市立大名誉教授)19日、脳梗塞で死去。告別式の日時は未定。親族のみで行う。
日本の植物生態学の基礎を築き、琵琶湖の生態系研究や環境保全運動の先頭に立った。1984年に大津市で開かれた第1回世界湖沼会議の実行委員長を務め、琵琶湖から世界の湖沼環境保全を呼びかける国際活動を指導した。
政府は19日、福島県伊達市産と本宮市産の施設栽培シイタケについて、暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)を上回る放射性セシウムが検出されたことから、同県知事に出荷制限を指示した。
露地栽培シイタケは16市町村ですでに出荷が制限されているが、施設栽培シイタケでは初めて。
厚生労働省によると、12日に採取した伊達市産からは1770ベクレル、14日採取の本宮市産からは560ベクレルが検出されていた。
枝野幸男官房長官が19日の閣僚懇談会で、他の全閣僚に対し、「閣僚懇の内容は話さないことになっている。徹底してほしい」と要請、記者会見などで紹介しないよう求める箝口(かんこう)令を敷いた。閣僚からは「まさに政権末期だ」と批判の声が上がっている。
きっかけとなったのは、菅直人首相の「脱原発依存」発言をめぐる15日の閣僚懇でのやりとりだった。中野寛成国家公安委員長が「聞いたことがない。首相の真意や話の内容は折に触れて説明してほしい」とせまり、首相は「私個人の考えだ。自分自身の決意を述べておく時期ではないかと考えた」と釈明した。これを中野氏ら複数の閣僚が紹介したことで、首相は同日の衆院本会議でやり玉に挙げられた。
箝口令を敷くことで首相と閣僚との間の深刻な亀裂を隠し、政権内の混乱ぶりを封印しようというのが枝野氏のねらいとみられる。しかし、閣僚懇の内容を紹介してきた閣僚の一人はかえって反発しており、「私はこれまで通り閣議後の記者会見で紹介するつもりだ」と箝口令を無視する考えを示した。
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