May 21, 2011

ホテル予約はいつもネット

出張の多い夫は、少しでもホテル料金を安くて良いホテルの予約は常にインターネットにしています。一般的にホテルに直接電話して予約をよりインターネットでのホテル予約をするのが安価だそうです。また、それによってポイントが加算されるなど、うれしい特典もあるようです。ただし、客室が少ないように早めに予約をしなければマンシルイドゥェオてしまいます結局、電話でご予約される場合もあります。
出張も名古屋のホテル利用するため、ランキング形式でオススメ情報をお知らせします。価格帯は8000円以内です。 3位ドーミーイン名古屋。名古屋駅から少し離れていますが、ビジネスホテルの特別浴室がある。平日は男性のみであったこと。 2位ホテルサンルートプラザ名古屋。名古屋名駅周辺と安くて長くあまり清潔感が、一歩ホテルが多いのですが、しっかりとしています。さすがに大手チェーン。朝食バイキングも日本式集まってしっかりしています。第1位ダイワロイネット名古屋新幹線口。早割りの利用が必須だが部屋は広く、ベッドも広くてきれいです。何よりも朝食名古屋名物きしめん、小倉トースト、赤だしが絶品。駅から近いので何かと便利です。
 民主党県連は14日、4月の県議選(定数69)で、過半数獲得の目標を撤回した。同日、静岡市駿河区の県連事務所で開いた役員会で正式決定した。岡本護幹事長は記者会見で「時間がたてばたつほど、民主党の看板を背負いながら戦うことが難しい状況になっていった」と述べ、党への逆風を地方組織がまともに受けたとの認識を示した。
 県連は昨年秋、「政権党」「県政与党」の立場から過半数擁立の目標を打ち出し、空白区の解消と定数3以上の選挙区への複数擁立を掲げた。しかし、外交問題などで党の支持率は低迷。新人の擁立が予想以上に進まず、「共倒れ」を懸念する現職からも、方針に対する疑問の声が上がっていた。
 岡本幹事長の説明によると、14日までに、現職26人のうち3人が引退を表明した。その上で擁立できたのは33選挙区のうち、公認・推薦合わせ現職23人、新人6人の計29人。沼津と伊豆両市で新人擁立に向けた手続きが進んでいるが、最終的には31人にとどまる見通し。
 役員会では、目標を「第1会派の獲得」に下方修正したが、それでも候補者の全員当選が最低条件となるとみており、1人区で激戦が予想されることなどから、それも困難な状況だ。
 一方、4月10日投開票の静岡市長選で、出馬の意向を表明している元自民党県議、田辺信宏氏(49)に対し、県連として推薦を見送った牧野聖修会長(衆院静岡1区選出)は役員会後、記者団に「田辺さんに民主党の看板はつかない。推薦、支持もない」と述べ、実質的に、自主投票になるとの見通しを語った。【平林由梨】

2月15日朝刊

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 可児市の川合公民館の講座で水墨画を学んでいる市民らで作る「川合墨親会」(大澤克敏代表)のメンバー15人の初の「水墨画作品展」が14日、同市文化創造センター(アーラ)1階の展示コーナーで始まった。約50点が展示されている。17日まで。
 同会には、同公民館がオープンして13年前から講座に参加している人も10人いる。
 毎月2回、講座で学んでおり、60歳以上の女性が多いという。展示作品の中には、鮮やかな色の墨も使った墨彩画もあり、女性らしい雰囲気を醸し出している。講師を務めている大澤文雄さんも4点を出品している。【小林哲夫】

2月15日朝刊

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 県内の市や郡の代表選手により、昨年8月8日〜今月7日に東濃地方を中心に開催された「第4回県民スポーツ大会」の大垣市選手団の田中勝英団長と戸田博二総監督らが14日、市役所を訪れ、小川敏市長に総合優勝の報告をした。
 同市は43競技中40種目に647人が出場。ソフトテニスや剣道、フェンシングなど12競技で優勝。総合でも2位の岐阜市に40点以上の大差をつけ3大会連続の優勝を果たした。
 田中団長が「大垣市民の応援と選手たちのお陰。今後も4連覇、5連覇を続けたい」と話すと、小川市長は「選手団の底上げがなされた結果。3連覇おめでとう。これからも優勝を続けてください」と祝福と激励をした。【子林光和】

2月15日朝刊

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 赤字経営が続く養老鉄道(三重県桑名市−揖斐川町)の沿線3市4町でつくる活性化協議会(会長・小川敏大垣市長)は14日開き、13年度まで現状と同じ上限3億円の支援を継続することを正式に決めた。3月末に協定書の締結をする。
 07年3月に協定書を締結、今年度末で見直すことになっていた。沿線自治体の負担割合も見直し、均等割50%、営業キロ割20%、駅舎割20%、人口割10%を、新年度から人口割をなくし、均等割を60%に増やす。この結果、人口の多い大垣市と桑名市の負担が減り、他の5市町が増す。大垣市は665万円減の5453万円となる。
 同鉄道は07年10月に近鉄の100%子会社として設立。近鉄が保有する線路や車両などを借りて運行している。沿線自治体は乗客を増やす運動を展開しているが、経営は厳しく、09年度は8億7900万円の赤字を出した。今年度も約9億円の赤字が見込まれる。【子林光和】

2月15日朝刊

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