Feb 25, 2011
電話代行業務の募集
コールセンターにもしていたこともあり、秘書の資格もあるので電話代行はやってみたいのだ募集を見たことがない。一般的に雇われた人が代行業務を行っているのだろうか。仕事をしているときに、現在の外部からの電話で、ここでは、受信者が、電話代行者を待つ言葉ちょっと不快だった。電話を受けるだけでなく、、全体の接続にも仲介者なのだろうか。電話代行の知識がないので知らない。旅行会社のコールセンター一度働いたことがあるが、また嫌だと思った。回線が混雑すると、ライトが回り、多くの数を消化するように促される。接客時間も記録されていて、評価の対象となるようだ。休みが取りやすいなどの利点もありますが、コールセンターでは、多くの場合、女性の社会で人間関係が非常に面倒なの派遣社員は使い捨てのような感じを受けた。
コウォンジャパンは、小型MP3/動画プレーヤー「COWON C2」を6月24日より発売する。
◆COWON C2 製品詳細ページ
「COWON C2」は、ポケットに入れてもかさばらない小型のボディに、2.6インチのタッチディスプレイと55時間の連続音楽再生を可能とするロングバッテリーを搭載したMP3プレーヤー。39種類のエフェクトやmicroSDなどの充実した機能を装備。全世界で50万台以上販売した「COWON D2」を進化させたモデルだ。搭載メモリは8GBと16GB、カラーはホワイトとブラックがラインナップされる。
39種類のエフェクトで多彩なジャンルの音楽も簡単に高音質で再生可能なJetEffect3.0を標準搭載。原音に近い形で再現させる音響効果BBEをさらに進化させたBBE+の搭載も魅力だ。再生フォーマットはMP3やWMA、WAVはもちろん、無損失の可逆圧縮ファイル(FLAC)ファイルにも対応するのがうれしいところ。
スピーカー内蔵で友達といっしょに音楽を楽しむことも可能。区間リピートや再生速度変更機能もあるので、語学学習など幅広い用途に活用できる。さらに高級ユニットを採用の新型イヤホンCOWON SE2が付属するのもポイント。購入後すぐに高音質で音楽が楽しめるというわけだ。
動画再生機能も充実も見逃せない。2.6インチの液晶タッチディスプレイは、高い処理能力を可能とするチップセットを搭載。高音質エフェクトJetEffect3.0は動画閲覧時に使用可能で、小さな画面でも大迫力のサウンドで動画を楽しめる。ビデオ再生時のバッテリー持続時間は最大10時間だ。
ユニークなのが、ビデオクリッププレビュー機能。これは動画を自動解析し分割して表示するもので、シーンが一覧できるのが特徴。見たい場所から素早く見ることが可能というわけだ。動画フォーマットはAVIやWMV、ASFに対応。その他のファイル形式に関しては、付属の変換ソフト「Jet Audio」を使用して変換することで対応する。なおC2で再生可能な動画は別売りのTV-OUTケーブルを利用することでテレビへ動画の出力が可能なのも楽しい(TV-OUTケーブルはオプション)。
ボディの外観もほかにはない特徴をもつ。C2のホワイトモデルでは白磁器を思わせる柔らかな前面カラーと、背面にはメタリック素材を採用。本体の形も台形にすることにより持ちやすさを追求している。さらに時刻によって画面デザインが変化する「Daily Life UI」で、いつでも触れるごとに新鮮な楽しみを提供してくれる。
このほか、microSDスロット搭載(最大32GB SDHC対応)、FMラジオの再生、録音(予約録音が可能!)、写真の閲覧、テキストビューア、内蔵マイク、外部録音、アラームなど、驚くほど多くの機能を備えている。多機能かつスタイリッシュなプレーヤーが欲しいという人は要注目の製品だ。
なお、販売はCOWON直販ショップをはじめ、アマゾンジャパン、楽天、Yahooショップ、一部の家電量販店を通じて行われる。
◆COWON C2
・C2-8G-WH(※) ホワイト/8GB
価格:12,800円
・C2-8G-BK ブラック/8GB
価格:12,800円
・C2-16G-WH ホワイト/16GB
価格:16,800円
・C2-16G-BK(※) ブラック/16GB
価格:16,800円
発売日:2011年6月24日
※C2-8G-WH、C2-16G-BKの販売はCOWON直販ショップ(BUYCOWON.com)のみの取り扱い。
【関連記事】
コウォンジャパンのアーティスト情報
現在撮影中の韓国映画『マイウェイ』で共演しているオダギリジョーと韓国俳優チャン・ドンゴンが、滞在しているフランス・カンヌでインタビューに応じた。同作品で二人が演じるのは、憲兵隊司令官を父に持ち朝鮮・京城(現・ソウル)で暮らす辰雄(オダギリ)と、使用人として雇われていた一家の少年・ジュンシク(ドンゴン)。幼少時代、走ることが好きな2人は良きライバルだったが、第2次世界大戦が勃発し、2人の関係性はもちろん運命をも変えていく物語だ。『シュリ』のカン・ジェギュ監督ゆえ、激しいアクションシーンが話題になりそうだが、むしろ2人の心理劇が映画を引っ張っていくことになりそうだ。
第64回カンヌ国際映画祭コンペ部門出品20作品
しかしクランクインした昨年10月ごろ半年間ぐらいまで、2人の関係はちょっと微妙な空気が漂っていたという。オダギリは「2人とも似たようなタイプの人間で、あまり自分から仲良くなろうとしないんです。最初の半年間はけんかしたり、仲の悪いシーンばかりということもあって、その距離感が逆に心地よかったんですけどね」と言えば、ドンゴンも「最初にオダギリさんが韓国に来たときは“お客さん“という感じで、『話しかけなきゃ』という気持ちで接していたと思うんです。でも自分はそんな性格じゃないし、なんかぎこちなかった」と振り返る。
それがここ1か月前から、戦場で苦楽をともにした2人に友情が芽生えはじめる……という物語の展開に呼応するかのように、2人の距離も急接近。今では、カラオケに行く仲にまで発展したという。オダギリは「ドンゴン兄が入れる曲を僕が歌わされているんですけどね。チェッカーズとかサザンオールスターズ、TUBEとか、結構、日本の曲を知っているんですよ」と、ドンゴンの日本ツウぶりを明かした。
また同時期に、東日本大震災が起こったことも日本・韓国・中国の3か国の混合チームの結束力を固めたようだ。3月11日のあの日。震災のニュースを知るや、ジェギュ監督はオダギリをはじめとする日本人スタッフの心情を考慮して撮影を4〜5日間中止することを決定。そしてオダギリは、俳優渡辺謙らが呼びかけた被災者応援メッセ−ジサイトkizuna311に、『マイウェイ』にかかわっているスタッフ・キャスト全員で描き上げた絵とメッセージを捧げた。オダギリは「実は、あの絵を描いたときはそこまでチームワークがあったような感じじゃなかったんです。でも、スタッフ200人ぐらいが参加してくれて、その心意気に感動しました」と、kizunaが絆を生んだ瞬間をしみじみ語った。
二人はすでにカンヌを離れ、ラトビアでの戦争シーンの撮影に向かった。約8か月という長期に及ぶ撮影も、残すはあと1か月ばかり。オダギリは「もう毎日がつらいなと思う撮影ばかり(苦笑)。ドンゴン兄と一緒にその大変なシーンをいろいろ乗り越えてきたので、今では本当に“戦友“として通じるものがありますね」。続いてドンゴンも「例えば2人で30分間、何も話さないで一緒にいても平気」とまるで熟年夫婦のような関係になっているらしい。
ちなみに、劇中ではマラソンのオリンピック選考レースに出場するほど俊足な設定の2人だが、実際はどっちが速い? と尋ねると「僕、結構速いですよ。中学校ぐらいまでは学校で1番か2番でしたから」とオダギリがアピールすると、ドンゴンは「たぶんオダギリさんが勝つんじゃないかな。私より4歳若いし、体力的にも上かな。正直言うと、最近、体力の衰えを感じますから」とスターらしからぬ発言をしつつオダギリをたてるという、兄貴らしい一面を見せていた。(取材・文:カンヌ・中山治美)
映画『マイウェイ』は2012年新春日本公開。
【関連記事】
オダギリジョー、カンヌに登場!チャン・ドンゴン、ファン・ビンビンと日・韓・中の主要キャストそろう
水野美紀、体当たりでフルヌードに!カンヌ出品作『恋の罪』で美しい裸体披露!
ジョニー・デップ&ペネロペ、カンヌに登場!『パイレーツ』は観客が望む限り無限に続くと宣言!【第64回カンヌ国際映画祭】
故デニス・ホッパーさんの息子ヘンリーが登場 ガス・ヴァン・サント監督の加瀬亮も出演した『永遠の僕たち』上映【第64回カンヌ国際映画祭】
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.