Dec 16, 2010
初体験ドラゴンネスト
最近、ドラゴンネストと呼ばれるゲームを開始しました。オンラインゲーム自体初めての経験だったので経験者の友人にガルチョダルラとしながらプレイします。最初は操作が難しいと感じていたのですが慣れれば難しいと思っていた作業を、簡単に出来るようになりました。今は、夜や休日などは、ドラゴンネストして過ごしています。私は5年前にPCを購入し、最近のキーの一部で打つし、そのときにパスワードを打つことなく、コンピュータが開くことができないコンピュータの修理出すことにしました。幸いにも事故の所での保証期間内だったので無償で修理しました。修理すれば、高額されるイメージがあったので助かりました。 1週間ほどパソコンの修理上がりました。コンピュータを使用することができない不快だったので1週間で完成役立っています。
【ニューヨーク=黒沢潤】国連安全保障理事会傘下の「加盟審査委員会」は30日、パレスチナの国連加盟問題を協議する初会合を開いた。米国とロシア、国連、欧州連合(EU)の4者がパレスチナとイスラエルに対し、和平交渉再開を促していることもあり、交渉の進展をにらみながら協議を続けることになる。
委員会では通常、最大35日間協議が行われる。安保理の理事国全15カ国で構成され、全会一致で結論を出すことが求められるが、米国がパレスチナの加盟に拒否権行使を明言しており、結論を一本化するのは困難だ。このため、委員会では結論を見いだせないまま、安保理に議論が差し戻される可能性が高い。
安保理が国連総会へ加盟勧告をする場合、(1)15カ国中9カ国以上が賛成する(2)常任理事国5カ国が拒否権を行使しない−ことが条件となる。パレスチナにとり、国際社会に「勝利」をアピールするためにも、9カ国の支持を獲得できるかが最大の焦点となる。
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中国の大手シンクタンク、現代国際関係研究院は中国の情報機関、国家安全省傘下の研究機関として知られるが、米中央情報局(CIA)が最近作成した報告書によると、8月下旬に訪中したバイデン副大統領が北京で会談した中国主要シンクタンク代表の5人のひとり、現代国際関係研究院の崔立如院長について「崔氏は国家安全省の長年の主要工作員。院長ポストは偽装」という。米紙ワシントン・タイムズが9月29日、伝えた。報告書では「現代国際関係研究院自体が国家安全省の組織としてスパイ活動的な情報収集や外国世論操作を実施している」とも結論付けている。また、同研究院は活動全体の6割ほどを米国を対象とし、米国の外交、安保などについての情報を収集しているという。 (ワシントン 古森義久)
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【外信コラム】
韓国では近年、中国の地名や人名などを中国語の発音のままハングルで表記している。漢字を使わなくなったためだが日本人には実に不便だ。以前は漢字の韓国語読みで表記したり発音していたから、漢字を連想しすぐ分かったのだが。
よく出る人名の胡錦濤国家主席は今は中国語風に「フジンタオ」で北京も「ベイジン」といっている。以前なら「ホグムド」で「プッキョン」だった。たとえば日中間でニュースになる尖閣諸島は「ディヤオウィダオ(釣魚島)」と書いたり発音するので何のことか分からない。
この問題では以前から韓国の学者・研究者の間でも論争がある。日本のように漢字を自国式に発音し表記すべきだという“復古派”と、国際化時代だから現地音に合わせた発音、表記にすべきだという“国際派”が対立している。
最近もその論争的セミナーを傍聴したが、結局、漢字を使わなくなった以上、もう「プッキョン」みたいな韓国式漢字読みの復活は無理という感じだった。
そこで今回、中国が打ち上げた宇宙ステーションの実験機「天宮1号」も韓国では「テングン」といっているが、これではその命名の意味は分からない。新聞は漢字を併記したり「空の宮殿」と説明するなど苦労している。漢字ブームが続く日本とは大違いだ。(黒田勝弘)
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キューバでがんを摘出した南米ベネズエラの反米左翼、チャベス大統領(57)は9月29日、腎不全で軍病院に緊急搬送されたとの28日の米紙報道を受け、首都カラカスで記者会見し、「(報道は)狂気の沙汰で、くだらない」と述べ、入院説を一蹴した。野球好きで知られるチャベス大統領は会見場でキャッチボールも披露。「野球がしたい。球場に行きたくて仕方がない」などと語り、健在ぶりを誇示した。(ニューヨーク 黒沢潤)
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