Mar 09, 2010

トイレの詰まりの緊急事態

トイレ詰まりの程度の緊急事態でもないですよね、あっという間に強制上がってくる不自然な物を見たとき、その恐怖というのは、他では味わえない恐怖感です。トイレでありえない水の動きにあっけに持ってしかできない私たちは、やはり専門の業者にトイレの詰まりを解消してもらうしかないですね。仕方がない。
最近ではコンピュータは、毎日使用している家庭がほとんどなので、いったんPCが故障した場合、非常に困難である。故障した場合は、コンピュータの修理に出さなければならない。しかし、そこで迷うのが、コンピュータを修理に出すか、新しいコンピュータを交換する方法である。保証期間内であれば、迷わず修理ネルガの有効期限と少しの故障でも費用がかかることができます。したがって、コンピュータの修理の判断が難しい。
 タレント、大桃美代子(45)の元夫で、タレント、麻木久仁子(48)との再婚、破局が発覚したAPF通信社代表の山路徹氏(49)が26日、都内で会見。大桃と結婚した2年後の05年後半には麻木と親密になり、不倫だったことを認めた。当時、大桃との夫婦関係は破綻していたとし、「麻木さんには本当のことを伝え…大桃さんには(愛情がないことを伝えず)残酷な沈黙だった」と告白。その麻木とは、婿養子に入りながら1カ月前に離婚したことも打ち明けた。

【写真で見る】麻木久仁子、FAXで認めた「婚姻は事実」

 「プライバシーにかかわることなので言えないことは言えないが」と慎重な言い回しで語り出した山路氏。麻木とは十数年前から報道番組などで仕事をする仲だったが、「2人きりでは04年から一緒に食事をするようになった」と振り返った。03年6月に大桃と結婚して約1年後のことだ。

 「そうした付き合いが続く中で、麻木さんの魅力にどんどんひかれていった。05年の後半ぐらいから(心を)分かち合える仲になった」と告白。報道陣から「不倫の意識はあった?」と聞かれると苦笑いを浮かべ、「不倫ではなくて…と言っても世間には通用しないでしょう」と渋々、認める形に。が、男女関係になった時期についての質問には、「それはプライベートな話。公共性はない」と気色ばんだ。

 麻木も94年4月から作曲家、松本晃彦氏(47)と結婚していたが、山路氏との関係が深まる中で06年3月に離婚。そのころの山路氏と大桃の夫婦関係について、麻木は「破綻していると聞いた」、大桃は「破綻していなかった」とそれぞれ会見で語ったが、山路氏は「どちらも正しい」と2人をかばった。

 その理由について山路氏は「大桃さんはそのころ韓国に留学していたので、コミュニケーションを取れなかった。だから破綻したとは思っていなかっただろうし、麻木さんには自分の気持ちを打ち明けていた」と、大桃への愛情がすでに冷めていたことを告白。「麻木さんには本当のことを伝え…大桃さんには残酷な沈黙だった」と語り、当時から麻木にゾッコンだったことを打ち明けた。

 大桃と離婚したのは06年6月。「(その後)麻木さんと再婚したのは事実です」と認めたものの時期は明かさず。大桃との結婚前にも別の女性と結婚、子供をもうけているそうで、3度目の結婚だった。麻木の籍に婿養子に入る形で、麻木が今も本名としている松本姓を名乗ったが、約1カ月前に離婚したことも打ち明けた。麻木には前夫との間に16歳の娘がおり、「(松本姓を名乗ったのは)娘さんの問題があるから。同居もしなかった」と語るにとどめた。

 麻木との交際や再婚・離婚は1カ月前、山路氏が松本姓を名乗っていることを知った大桃から電話で問いつめられて告白した。大桃は離婚後も山路氏とは一緒に仕事をしてきただけに、大きなショックを受けることに。そして、山路氏と麻木の不倫をツイッターで告白−という衝撃的な顛末の全貌が明らかになった。


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 11年のNHK大河ドラマ「江 姫たちの戦国」のヒロインで、女優の上野樹里さんが演じる“浅井三姉妹”の三女・江の生涯を紹介する特別展「2011年NHK大河ドラマ特別展 江 姫たちの戦国」が1月2日〜2月20日、「江戸東京博物館」(東京都墨田区)で開催される。開幕を前に27日、内覧会が開かれ、初公開となる崇源院(江)の厨子「崇源院宮殿(すうげんいん・くうでん)」など貴重な資料が紹介された。

 「江 姫たちの戦国」は、織田信長の妹・お市と近江の戦国武将・浅井長政との間に生まれた“浅井3姉妹”の三女・江(上野さん)が波乱万丈の戦国時代をしなやかに生き抜き、江戸時代の幕開けを見届ける様を描く。連続テレビ小説「さくら」(02年)、大河ドラマ「篤姫」(08年)などの脚本家・田渕久美子さんがオリジナル脚本を手がける。

 同展では、江と長女・茶々、次女・初の人生を軸に、江が将軍の正室として増上寺の墓地に葬られるまでの生涯、その子孫を紹介。プロローグでは江の年表と2点しか現存しない直筆消息が展示され、本編は母・市と3姉妹の子供時代を振り返る「江の父母と伯父」、茶々が嫁いだ豊臣家の人物模様を中心に茶々の生涯を紹介する「江の姉・茶々が嫁いだ豊臣家」、3姉妹の次女・初の温和で柔和な性格を自筆消息などから見る「江の姉・初と京極家」、江の多彩な人脈を通してその生涯を追う「江が嫁いだ徳川家」の4部で構成される。

 また、エピローグでは、08年に祐天寺(東京都目黒区)の修復時に屋根組みから発見された墨書により、崇源院(江)の宮殿であると確認された厨子「崇源院宮殿」を展示。高さ2.38メートル、幅2.1メートル、奥行き1.35メートルで、飛天と蓮(はす)が内装に描かれ、外装には蓮華(れんげ)の文様や逆蓮(ぎゃくれん)の彫刻が施されている。それまでは徳川家康の宮殿と伝えられていた。

 場内では、音声解説を江の母・市を演じる女優の鈴木保奈美さんが担当。音声ガイドは、鈴木さん演じる市が3人の娘たちの人生や周辺の人々を紹介するという趣向で、「本日はようこそお越しくださいました」というあいさつからはじまり、母親目線での優しい語り口で行われる。

 開場は午前9時半〜午後5時半(土曜は午後7時半まで、1月3日、10日、17日を除く月曜休)。入場料は一般1300円、大学・専門学生1040円、高校生・65歳以上650円。中学生以下無料。(毎日新聞デジタル)

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