Jun 20, 2011
コールセンターは、外国にあったりする
よく海外ドラマを見るのですが、アメリカドラマの電話のシーンでは、コールセンターに接続するときは、コールセンターでは、米国ではないというのがよく出ます。英語が世界的に広く使用されているため、そのようなことも可能、日本ではありえないかもしれないが、コストの削減を考えて、このような状況で似たようなこともあるでしょう。一人で商売をしている人に偶然にない場合には、顧客および顧客または仕入先からかかってきた電話を受けることができなかったために、勝機を逃すことは意外と多いのではないでしょうか。なので、電話代行というサービスがあります。携帯電話を代表番号にしても良いのですが、その後、軽視される可能性もあるので、電話代行は、いいと思います。
リコーは6月9日、コンパクトデジタルカメラ「RICOH PX」を6月下旬より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は3万円前後。
【薄型防水コンパクトデジカメ「RICOH PX」の他の画像】
「デイリーログカメラ」をコンセプトに、日常の関心事や趣味をよく写真で記録している人が楽しんで常用できるよう、場所を選ばず撮影するための防水防じん性能など、さまざまな機能や要素を盛り込んだ。
すっきりとしたボディデザインながら、水深3メートルで60分の利用に耐える防水性能と砂ぼこりに対する防じん性能(JIS・IEC保護等級IP68相当)を備えており、マリンスポーツなどのアウトドアシーンから、ガーデニングの最中やキッチンでの料理中でも安心して撮影できる。また、1.5メートルの高さからの落下に耐える対衝撃性も備えている。
レンズは35ミリ換算28〜140ミリの光学5倍ズームレンズで、超解像技術を応用して画質劣化を抑えたズーム機能「SRデジタルズーム」を併用すれば最大280ミリ相当、デジタルズームまで併用すれば最大1344ミリ相当までの超望遠撮影が行える。なお、屈曲式光学系を採用しているため利用時にレンズが飛び出さない。撮像素子は1/2.3型 有効1600万画素CCDで、画像処理エンジンには「Smooth Imaging EngineIV」を組み合わせる。
撮影モード「プレミアムショットモード」では、ポートレートや手持ち夜景、トイカメラなど28のシーンに対応。撮影モード「手持ち夜景」時には、CCDの4画素を1画素として利用する「4画素加算技術」によってノイズを低減する(ただし、撮影画像サイズは400万画素相当まで低下する)。自分で調整した設定を5つまで保存することもできる。
最大1280×720ピクセルのハイビジョン動画撮影も可能で(MotionJPEG、保存形式は.AVI)、本体に用意されたHDMI端子を利用して撮影した動画を直接テレビなどで楽しむこともできる。無線LAN機能内蔵SDメモリーカード「Eye-Fi」にも対応する。背面液晶の大きさは2.7型(23万画素)で、本体サイズは100(幅)×55(高さ)×21.3(奥行き)ミリ、約136グラム(本体のみ)。
(デジカメプラス)
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カシオ計算機は6月9日、同社製ページプリンタ「SPEEDIA」シリーズの新モデル「SPEEDIA V2500」を発表、7月1日より販売を開始する。価格は11万3400円(税込み)。
SPEEDIA V2500は、A4判印刷に対応したカラーレーザープリンタで、両面印刷を標準サポート。印刷解像度は最大1200×1200dpi、印刷速度はカラー/モノクロともに25面/分だ。
従来モデル比でTEC値26%の削減を実現した省電力設計を採用。オフィスの消灯と連動した電源オフ機能も搭載した。耐久期間も従来モデル「SPEEDIA V2000」比で約2倍となる36万ページとなっている。
インタフェースは10/100BASE-TXおよびUSB 2.0に対応(オプション増設によりIEEE802.11a/b/g無線LANにも対応可能)。本体サイズは400(幅)×480(奥行き)×387(高さ)ミリ、重量は約29キロ(消耗品含む)。
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Evernoteは6月9日、NTTドコモのiモード向け公式アプリ「Evernote for i-mode」の提供を開始したことを発表した。価格は無料。
【iモード向け「Evernote for i-mode」の他の画像】
Evernote for i-modeはiモード端末向けに最適化されたEvernoteアプリ。ケータイからメモや写真を保存したり、PCやデータフォルダなどで保存したデータをケータイで閲覧したりできる。すでにEvernoteのアカウントを持っているユーザーは、起動後の画面からログインできる。トップ画面には「新規ノート」「スナップショット」「すべてのノート」「タグ」「ノートブック」「検索」の6つのアイコンが並び、ここからノートの作成や編集、タグの表示や編集、ノートへの位置情報追加などができる。
ノートでは、ケータイからは1000バイト(約5000文字弱)までの編集が可能。iモード端末に保存した画像をノートに添付することもできる。さらに、各ユーザーに提供されるEvernote専用のメールアドレスあてに画像を送ると、iアプリ使用時よりも大きな画像(最大2Mバイト)をノートに添付できる。画像を送信すると、その写真が添付されたノートがEvernoteに作成される。また、ノートに位置情報を追加することで、位置情報のアイコンからブラウザで地図を表示することができる。気になったレストランや目的地などを登録しておくと便利だ。
Evernote for i-modeはドコモマーケットからダウンロードできる。動作確認済みの対応機種は、F-01A、F-01B、F-01C、F-02B、F-02C、F-03A、F-03B、F-03C、F-04B、F-04C、F-05C、F-06B、F-07B、F-08A、F-08B、F-09A、N-01A、N-01B、N-01C、N-02A、N-02B、N-02C、N-03B、N-03C、N-04A、N-04B、N-05B、N-06A、N-07A、N-07B、N-08A、N-09A、P-01A、P-01B、P-02A、P-02B、P-02C、P-03C、P-04B、P-06B、P-07A、P-08A、P-09A、SH-01A、SH-01B、SH-01C、SH-02B、SH-02C、SH-03A、SH-03B、SH-04A、SH-04B、SH-04C、SH-05A、SH-05B、SH-05C、SH-06A、SH-06B、SH-06C、SH-07A、SH-07B、SH-08A、SH-08B、SH-09B、SH-09C。
今回配信されたEvernote for i-modeのバージョンは1.0で、今後のバージョンアップで新たな機能が追加される予定。
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